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Recepty NEXT

Receptynext
引用元HP:EMシステムズ公式HP
https://emsystems.co.jp/index.html

ここでは、株式会社EMシステムズが展開している電子薬歴「Recepty NEXT」について調べています。

主な特徴や、おすすめしたい機能、使いやすさなどをまとめたので、電子薬歴選びの参考になさってください。

Recepty NEXTのおすすめ機能

見やすい画面表示により
情報共有が簡単に

レセコンと服薬指導支援機能を完全に一体化しており、過去処方や参照情報、記録エリアなど多くの情報をタブで切り替えられるため1画面で完結した使いやすいレイアウトになっています。

また、見たい情報はボタン1つで簡単に表示でき、使う人を選ばず簡単に操作が出来ます。
加えて、検査や病気に関するデータも標準搭載しており、患者への情報提供も簡単に行うことができます。

厚労省が公表したネットワーク採用
により教務をスムーズに

厚生労働省医政局公表のガイドラインに準拠した高セキュリティネットワークを採用し、更新データやバージョンアップなどをスムーズに行えます。

また、データセンターサーバ内にリアルタイムでデータが蓄積されるバックアップサービスがあり、トラブル時にもサブマシンによる代用運転が行われるため業務を長時間停止させることがありません

使うほどお得になる料金プラン

Recepty NEXTは、初期費用を低めに設定。加えて、月額費用を支払い続けていれば5年後もソフトの買い替え不要で永続的にソフト面のサポートを行います

また、常にプログラムのバージョンアップを行い、アップデートに必要なデータはオンラインで随時配信されます。

Recepty NEXTの使いやすさ

Recepty NEXTでは、すっきりとした見やすいデザインになっているだけでなく、運用に合わせて画面レイアウトを選ぶ事もできます

また、ファンクション機能によってDo入力や一般名入力など最短入力での処方入力が可能です。

他にも、処方チェック、レセチェック、待ち患者一覧、処方入力連動在庫管理、医薬品情報参照などの機能を標準搭載しています。

3つの観点から選ぶ
自社に合った電子薬歴とは

Recepty NEXTの利用者の声

公式HPに記載がありませんでした。

Recepty NEXTのアフターサポート

北海道から沖縄まで30を超える営業拠点にて(2022年4月調査時点)、専門スタッフによるサポート体制を受けられます

Recepty NEXTはこんな電子薬歴

Recepty NEXTは、服薬指導支援機能を搭載したレセコン一体型の電子薬歴です。

厚生労働省医政局公表のガイドラインに準拠したセキュリティネットワークを採用してデータを管理し、トラブル時にも長時間運転を止めないシステムを導入しています。

本サイトでは「クラウド型」「レセコン一体型」「ハイブリッド型」という種類だけではなく、それぞれの薬局が何をもって電子薬歴を選ぶべきか、導き出した3つの観点からそれぞれおすすめの電子薬歴を紹介しています。ぜひ自局に合った電子薬歴をお探しの方は、ぜひ参考になさってください。

3つの観点から選ぶ
自局に合った電子薬歴とは

Recepty NEXTの在宅診療への対応

Recepty NEXTには訪問管理指導支援機能も完備されています。

在宅患者訪問薬剤管理指導を行うことが可能で、こちらの機能では薬剤師ごとに訪問スケジュールを管理・指導に必要な項目を網羅して報告書の作成もサポートします。

また、在宅医療現場で活躍するiPad用アプリもオプションで用意。
在宅初心者でも簡単に入力できるナビゲートがあり、どこからでも簡単に接続。報告書の作成やカレンダー機能もあり効率的に業務が行えます

Recepty NEXTの企業情報

会社名 株式会社EMシステムズ
所在地 大阪市淀川区宮原1-6-1
新大阪ブリックビル
電話番号 06-6397-1888
URL https://emsystems.co.jp/index.html
電子薬歴選びの
3つのポイント

調剤薬局でもIT化はとどまるところを知らず、電子薬歴の普及率は80%を超えています(※)。様々な製品が開発・改良される中で、電子薬歴が業務を効率化できるというのは、もはや当たり前。
他方で、一体型、クラウド型、ハイブリッド型といった製品タイプだけで選ぶべきではありません。
製品選びで重要なのは、その上でさらに何を電子薬歴に求めるかなのです。

ここでは、Google検索「電子薬歴」でヒットした36製品を調査(2022年2月9日時点)。「指導文作成を効率化する機能」「処方監査機能」「サポート体制完備」「在宅訪問に対応」といった、基本的な機能が搭載されている電子薬歴の中で、「機能」「費用」「ユーザーコミュニティ」の3つのポイントに沿っておすすめの製品を紹介します。

※参照元:厚生労働省「かかりつけ薬剤師・薬局に関する調査報告書[PDF](https://www.mhlw.go.jp/content/000509233.pdf)
ハイブリッド型
【機能】で選ぶなら
エリシアS
エリシアS

引用元:シグマソリューション公式HP
https://www.sigma-sol.co.jp/products/elixirs/

こんな薬歴
  • 患者一人一人にあわせた指導文を簡単に作成

  • 経営を強化できる機能を
    多数搭載&経営支援も

公式HPで
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電話で製品について
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エリシアSの
機能性について
詳しく見る

クラウド型
【費用】で選ぶなら
MEDIXS®
メディクス

引用元:アクシス公式HP
https://medixs.jp/

こんな薬歴
  • 端末増設時に追加費用

    かからない定額制

  • 均一な薬歴作成を
    図れる
    シンプルな
    製品

公式HPで
詳細を見る

電話で製品について
問い合わせる

MEDIXS®が
費用を抑えられる
理由を見る

クラウド型
【ユーザーコミュニティ】で選ぶなら
Musubi
Musubi

引用元:カケハシ公式HP
https://musubi.kakehashi.life/

こんな薬歴
  • 課題を共有し意見交換ができる
    交流会を開催

  • 各分野の専門講師
    によるセミナーで
    スキルアップ

公式HPで
詳細を見る

電話で製品について
問い合わせる

Musubiの
コミュニティ
の詳細を見る

※選定条件:Google検索「電子薬歴」でヒットした36製品(2022年2月9日時点)のうち、「指導文作成を効率化する機能」「処方監査機能」「サポート体制完備」「在宅訪問に対応」機能が搭載されている電子薬歴の中から、それぞれ以下の条件で選定。
※機能で選ぶなら:指導文について、定型文ではなく自分で考え、編集できる機能が唯一ある
※費用で選ぶなら:端末が増えても追加費用が掛からない電子薬歴の内、更新費用が無料と公式HPに明記されている製品
※ユーザーコミュニティで選ぶなら:ユーザーが参加できる交流会を唯一開催